サッカーウェアを選ぼう
サッカーをプレイする時に、普段の服でやるよりプラクティス用(練習用)のシャツやパンツを着用しましょう。
ここでは、サッカーをプレイ(練習)する時に必要なウェアの選び方を紹介します。
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サッカーグラウンド1つ分の「月の土地」はいかがですか?
プラクティスシャツ
みなさんは、練習中に何を着用していますか?
試合のユニフォームで練習していたり、普段着のTシャツなどで練習していたりと様々かと思います。
しかし、あなたのチーム内で練習中のウェアの指定がないのであればプラクティスシャツをオススメします。
汗の吸収率、乾燥性などからプラクティスシャツを使っている方が多数です。
プラクティスシャツの下にインナーシャツを着用している方も多いです。
今は、抗菌や消臭効果のあるインナーシャツもプーマ社から販売されていますので
私のように汗かきの方はご検討してみてはいかがでしょうか?
2枚〜3枚程、練習用で用意しておくと便利です。
  
プラクティスパンツ
練習用のパンツには2種類あります。
まず、1つは試合用のゲームパンツと同じような丈の短いもの。
そして、ジャージ素材の丈の長いもの(ハーフパンツ)の2種類に分かれます。
どちらがいいというのはないので、これは使う方の好みだと思います。
プラクティスシャツ同様、2枚〜3枚程度用意しておくといいですね。
  
ストッキング
あたり前の事ですが、練習中も必ずストッキングを履いて練習をしましょう。
ストッキングは、シャツやパンツと比べて消耗が早いので一度に数足購入する方がいいでしょう。
使い続けて薄くなってきた物や、完全に破れてしまって指が出てしまっている物は使用を控えましょう。
スポーツショップのSportsman.jp ビッダーズ店で一番売れているサッカーソックスが
ナイキ エントリーサッカーソックスです。これぐらいの値段の物を数足購入して使うのが一番いいですね。

ジャージ/ウィンドブレーカー
冬の時期の、寒い日はさすがに半袖、ハーフパンツでは寒すぎて練習になりません(笑)。
チームに1人は年中、半袖、ハーフパンツがいるんですができればジャージかウインドブレーカーを着用しましょう。
その中にプラクティスシャツを着いておいて、体が温まってきたら脱いで練習する形でもいいですね。
練習用のだけでなく、試合前の待ち時間や試合場所、練習場所への移動の時にもジャージは
活躍してくれますので冬場には1着購入しておいて損はしないでしょう。
練習時に着用するなら、寒さをしのげてなおかつ、軽いウインドブレーカーの方がいいかもしれません。
これも好みなのでジャージが好きならジャージを購入してもいいですね。
ジャージ、ウインドブレーカーについては消耗品ではないので1着で十分です。

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